2025年12月19日

コスモエネルギーホールディングス株式会社より出資いただき、業務提携を締結しました

コスモエネルギーホールディングス株式会社より出資いただきました。植物の無消費素材の有価物製造および副産繊維からのバイオエタノール製造事業を加速するとして、当社と業務提携を締結したことをお知らせいたします。

▼詳しくはこちらをご覧ください.pdf

▼コスモエネルギーホールディングス ウェブサイトのお知らせ

2025年12月18日

年末年始休業のお知らせ

弊社では誠に勝手ながら、年末年始休業を以下のとおりとさせていただきます。
年末年始休業期間:2025年12月29日㈪~2026年1月2日㈮
2026年1月5日㈪より通常営業いたします。
お問い合わせにつきましては、2026年1月5日㈪以降にご連絡申し上げます。
何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2025年12月 1日

2025.11.17「CNBベンチャー大賞2025」スタートアップスピリッツ賞を受賞しました

2025年11月17日、中部ニュービジネス協議会(CNB 永井淳会長)が主催する「CNBベンチャー大賞2025」にて、スタートアップスピリッツ賞を受賞しました。この賞は、永井会長が理事長を務める永井科学技術財団から、素形材分野において、革新的な技術開発で貢献が期待される企業に贈られるものです。
(写真は、左 永井淳会長、右 当社CEO 長門貴)
20251119_スタートアップスピリッツ賞_HP掲載用.jpg

▼詳しくはこちらをご覧ください。中部経済新聞社
20251119_


お問合せtest

<$MTCustomFormBegin title="お問合せ" conv_param="contactform=01"$>

お問合せは、下記フォームから送信してください。

<$MTCustomFormError$>

下記の内容で送信します。よろしければ[送信]をクリックしてください。

お問合せを頂戴いたしました。ありがとうございました。

会社名 <$MTCustomFormText size="30" tag="company" label="会社名"$>
役職 <$MTCustomFormText size="30" tag="position" label="役職"$>
お名前必須 <$MTCustomFormText size="30" tag="name" label="お名前" required="true"$>
お電話番号必須 <$MTCustomFormTel size="30" tag="tel" label="お電話番号" required="true"$>
メールアドレス必須 <$MTCustomFormMail size="30" tag="mail_address" label="メールアドレス" required="true"$>
お問合せ内容 <$MTCustomFormTextArea tag="demand" label="お問合せ内容" cols="40" rows="10"$>

<$MTCustomFormSubmitButton value=" 確 認 "$>

  • <$MTCustomFormReeditButton value=" 修 正 "$>
  • <$MTCustomFormSubmitButton value=" 送 信 "$>
※本メールは自動応答メールとなっております。 @name@ 様 この度は、S-Bridges株式会社にお問合せいただきありがとうございました。 下記の内容を承りました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■お名前 @name@ ----------------------------------------------------------------- ■お電話番号 @tel@ ----------------------------------------------------------------- ■メールアドレス @mail_address@ ----------------------------------------------------------------- ■お問合せ内容 @demand@ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 追ってこちらからご連絡いたします。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 S-Bridges株式会社 URL:https://www.s-bridges.com/ <$MTCustomFormEnd$>

ホームページをリニューアルしました。

2025年11月21日

2025.11.18 日刊工業新聞にコスモエネルギーホールディングス社との協業に関する記事が掲載されました。

コスモエネルギーホールディングスが当社と協業し、食品加工残さからバイオエタノールを製造する技術を開発するとして掲載されています。
記事では、当社が非可食となっている茶・コーヒーなどの植物から肥料やたんぱく質の有効成分を抽出する技術を開発しており、抽出後のセルロース系繊維をコスモエネルギーホールディングスが糖化・発酵させ、エタノールを製造するとしています。また、抽出後のセルロースは糖化しやすい状態であることも特徴の一つであり、糖化やその前処理技術にかかるエネルギーを削減でき、経済性を高められるとしています。
すでに実験室レベルで有効成分の抽出やエタノール製造に成功しており、今後は当社が複数の食品・飲料メーカーと連携し、2026年度中にも食品工場内で小型実証機による試験稼働を行う予定。コスモエネルギーホールディングス社は、「既存の技術を活用するだけで済む」(新エネルギー事業統括部)と述べています。同社は、食品・飲料メーカーとの事業化合意を持ちつつ、早ければ2027年度中の商用化と自動車用燃料などへの展開を目指すとしています。

提供 日刊工業新聞
2025.11.18_日刊工業新聞掲載_食品残さ エタノールに.

2025年11月12日

Business

自然資本Xテクノロジーで循環を常識に

持続可能で拡張可能な循環型社会の実現へ

S-Bridgesのビジネスは、農地から市場までのバリューチェーンを再設計することで、 単一の製品販売ではなく、複数の収益構造を持つプラットフォームビジネスを構築しています。 農地、素材、装置、データ、知財を統合し、複数価値を生む循環型ビジネスモデルを実現します。

サーキュラーエコノミーを理念にとどめず、実装・運用・拡張できる仕組みとして表現しています。 産業・地域・規模を問わず展開可能な、持続可能で再現性のある循環型モデルの基盤となります。 農地と製造・消費者を繋ぐその循環を設計し、データをAIによる最適化。収益化するプラットフォームを提供します。

Business

農地で生まれるバイオマス、生産プロセス、素材生成、流通までをデータで統合することで、 データによって可視化・最適化する「Digital Twin」モデルを構築しています。 これにより、農業は単なる一次産業ではなく、データ駆動型の資源産業へと進化します。

  • 画像

    生産効率の最適化

  • 画像

    資源利用の最大化

  • 画像

    環境負荷の可視化

新たな素材・価値の創出を実現します。

Use-It-All Green Techによる
最大収益化

Business

土地効率の最大化

廃棄をなくし、CO₂を削減し、資源循環を実現します。Nature Positiveは理念ではなく、事業構造です。
私たちは、農地の単位面積あたり収益を最大化に取り組みます。

画像

地域資源を活かした新しいGreenTech産業の創出を目指しています。

画像

GreenTech技術を単なる技術開発で終わらせず、産業として展開するための知財戦略を重視しています。 独自の装置技術、バイオマス処理プロセス、素材生成技術、データ活用手法などを対象に、 戦略的な知財出願を進めています。

画像

グローバルへのビジネス展開

循環型産業の実装モデルを構築し、世界へ展開しています。
インド・アジアを中心に、農業資源と市場を結びつけるプロジェクトが進んでいます。

画像

About

Purpose

Intelligence Bridges Innovations

知的好奇心とテクノロジーで、イノベーションを創造し、世界を希望で満たす

Value

  • Value
    01

    チャレンジ

    未知への挑戦心が未来を創造する

  • Value
    02

    多様性

    多様な視点がより良いものや文化をつくる

  • Value
    03

    真摯さと誠実さ

    情熱をもち、倫理的で責任ある行動で信頼を築く

S-Bridgesは、ビジネスとアカデミアが融合した企業です。
静岡大学をはじめとする研究機関との連携により、先端的な研究成果を生み出すだけでなく、
それを事業として社会実装する体制を備えています。

研究を研究で終わらせず、事業を事業だけで閉じない。
科学的な裏付けと市場実装力の両方を持っています。

About

研究開発、事業開発、投資を通じて、
循環型社会の実装を目的とした新しい産業を創出しています。

About

アカデミアの研究領域と事業のプロフェッショナルの英知の集合により、
Oneチームとして機能させ、イノベーションを創出します。

  • 長門 貴

    CEO
    代表取締役社長

    長門 貴
    Takashi Nagato

    本事業の発案者。大手電機メーカー,デジタルエンタテイメント会社において海外駐在を経験。新規事業開発・事業開拓・戦略構築で多くの実績。

  • 丸山 順子

    COO
    取締役

    丸山 順子
    Junko Maruyama

    大手外資系グローバル企業において、消費財の開発マーケティングとブランド責任者を長年経験。事業経験を生かし、当社の戦略的基盤構築を担う。

  • 佐野 吉彦

    CTO
    取締役副社長

    佐野 吉彦
    Yoshihiko Sano
    静岡大学工学部工学科 准教授博士(工学)

    抽出輸送工学・エネルギー工学が専門。アメリカ機械学会の熱分野で最優秀論文賞など受賞。

  • 一家 崇志

    CBO
    取締役

    一家 崇志
    Takashi Ikka
    静岡大学農学部教授 博士(農学)

    植物栄養学・植物分子遺伝学が専門。「日本茶の30人」に選出。静岡大学においてNature Positive教育を推進。

  • 中村 彰彦

    SーBridges R&D
    Researcher

    中村 彰彦
    Akihiko Nakamura
    静岡大学農学部教授 博士(農学)

    バイオマス分解酵素の機能解析と酵素の機能改変が専門。 酵素結晶構造の分解能でギネス記録を達成。

  • 山下 寛人

    S-Bridges R&D
    Researcher

    山下 寛人
    Hiroto Yamashita
    静岡大学農学部助教 博士(農学)

    植物栄養学と育種を専門とし、データサイエンスとマルチオミクスを活用して形質探索を加速し、持続可能な作物改良を支援。

静岡大学をはじめとする研究機関との連携を通じて、植物資源、酵素、栄養循環、エネルギー変換、データ活用など、複数の専門領域を横断した研究開発を進めています。

Company Information

会社名 S-Bridges株式会社(静岡大学発のスタートアップ企業)
設立 2022年2月17日
事業概要 サーキュラーエコノミー実現化のためのバイオマテリアルトランスフォーメーション(BMT)事業
・植物成分を全て有効活用するための成分研究及び技術開発
・実用化のためのプロセス開発(設備・酵素等)の研究・販売
・AIおよびIT技術に関連するプログラムの研究開発
・国立大学法人静岡大学と連携した研究

※BMTは、S-Bridges株式会社の商標です。
代表取締役社長 CEO 長門 貴
取締役副社長 CTO 佐野 吉彦(静岡大学准教授)
http://ars.eng.shizuoka.ac.jp/~kuwahara_sano_lab/index.html
取締役 CBO 一家 崇志(静岡大学教授)
Laboratory of Plant Functional Physiology & Plant Functional Regulation - Assoc. Prof. Takashi Ikka & Assis. Prof. Hiroto Yamashita (shizuoka.ac.jp)
取締役 COO 丸山 順子
社外取締役 青野 博志
監査役 小川 広通
技術顧問 山下 寛人(静岡大学助教)
https://wwp.shizuoka.ac.jp/plantfuncphys/
技術顧問 中村 彰彦(静岡大学教授)
https://tdb.shizuoka.ac.jp/RDB/public/Default2.aspx?id=11286&l=0
顧問(公認会計士) 杉浦 通之(杉浦通之公認会計士事務所)
顧問(弁護士) 伊藤 誠吾(スプリング法律事務所)
第一東京弁護士会所属 / カリフォルニア州登録弁護士
資本金 149,999,550円(2025年12月19日現在)累計資金調達額 430,000,000円
住所 〒432-8003
静岡県浜松市中央区和地山3丁目1-7 209

個人情報の取り扱いについて

■個人情報の取り扱いについて
本ホームページでの個人情報の収集・利用・管理について、次のとおり適切に取り扱うとともに、皆さまに安心して利用いただけるホームページづくりに努めていきます。

■個人情報とは
本サイトを通じて当社が提供を受けた、住所、氏名、電話番号、E-mailアドレス等、特定の個人を識別できる情報をいいます。

■個人情報の収集について
本サイトを通じて個人情報を収集する際は、利用者ご本人の意思による情報の提供を原則とします。
個人情報の収集にあたってはその利用目的を特定し、明示いたします。
個人情報の収集は特定された利用目的を達成するために必要な範囲内で行います。

■個人情報の利用制限について
提供いただいた個人情報は、あらかじめ明示した利用目的の範囲内で利用いたします。
個人情報は、本人の同意がある場合を除き、明示した利用目的以外で利用・提供することはありません。
個人情報の利用目的の範囲内において、個人情報を含む業務を外部委託する場合は、契約書等により当社と同等の個人情報の適正な管理を求めます。

■個人情報の管理について
収集しました個人情報については、ホームページ管理者が厳重に管理し、漏えい、不正流用、改ざん等の防止に適切な対策を講じます。
当社が信頼に足ると判断した委託先に個人情報を委託することがあります。その利用目的は明示した当社の利用目的達成のために必要な範囲内に限ります。
利用目的に関し保存の必要のなくなった個人情報については、確実に、かつ、速やかに消去します。

著作権について

弊社のホームページ上の文書(商品画像情報等含む)に関する著作権は、特別の記載がない限り、すべて弊社ならびにサイト制作会社に帰属します。本ホームページをご利用いただく際には、非営利目的およびお客様内部の使用に限り、これらの文書を複製することができます。

文書に弊社の著作権が表示がされている場合は、当該著作権を表示を付したまま複製していいただくことが必要です。営利目的による複製、あるいは翻訳、有線送信等、上記以外の著作権法上の利用はできませんので、ご注意ください。

免責事項

弊社は、弊社が運営/管理するウェブサイト(以下、「本サイト」といいます)の運営にあたり、下記の各条項に定める事項については、免責されるものとします。本サイトをご利用のお客様(以下、単に「お客様」といいます)は、本免責事項の内容をご承諾頂いたものと見なしますので、ご了承ください。

第一条
本サイトに掲載する情報には充分に注意を払っていますが、その内容について保証するものではありません。弊社は本サイトの使用ならびに閲覧によって生じたいかなる損害にも責任を負いかねます。また、本サイトを装ったウェブサイトによって生じた損害にも責任を負いかねます。本サイトのURLや情報は予告なく変更される場合があります。

第二条
弊社は、本サイトにおける各種サービスまたは各種情報の提供またはその遅滞、変更、中断、中止、停止もしくは廃止、その他本サイトに関連して発生したお客様または第三者の損害について、一切の責任を負わないものとします。情報の閲覧やサービスの提供を受けるにあたっては、法令上の義務に従った上、お客様ご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。

第三条
弊社は、本サイトからリンクしている他のウェブサイトに含まれている情報、サービス等については、一切関知しておらず、一切の責任を負わないものとします。リンク先のウェブサイトは、そのウェブサイトが掲げる条件に従い、お客様ご自身の責任においてご利用下さい。

弊社は、お客様の便宜のためにこれらのウェブサイトへのリンクを提供しているにすぎず、これらのウェブサイトの利用や掲載商品、サービス等を推奨するものではありません。また、これらのリンクは、弊社とリンク先のウェブサイトを管理・運営する法人・個人との間に、必ずしも提携・協力等の特別な関係があることを意味するものではありません。

2025年11月 4日

2025.10.29 静岡県が発行するWeb広報誌"しずおかWELLーBE+"に掲載されました

2025年10月29日、静岡県が発行するWeb広報誌"しずおかWELL―BE+"に掲載されました。
未利用食材を活用したアップサイクル製品の研究開発を支援する未利用食材活用トライアル拠点として当社を取り上げていただきました。

▼詳しくはこちらをご覧ください。"しずおかWELL-BE+ Vol.3/2025.10 静岡ウェルネスプロジェクト"

2025年10月 2日

お問合せ

お問合せは、下記フォームから送信してください。

会社名
役職
お名前必須
お電話番号必須
メールアドレス必須
お問合せ内容

2025年9月12日

地域の有機資源循環を推進する共創パートナーに採択されました ~QUINTBRIDGE事業共創プログラム 第6回「Business Match-up!」~

NTT西日本株式会社は、NTTビジネスソリューションズ株式会社が提供する「地域食品資源循環ソリューション」を活用し、地域の廃棄食品だけではなく地域のさまざまな有機廃棄物を新たな資源に変換し循環させる取り組みを推進しています。この取り組みを実現する共創パートナーとして当社が採択されました。

2025年8月5日(火)にQUINTBRIDGE事業共創プログラム第6回「Business Match-UP!」にて、書類選考を通過した6社によるピッチ審査後、当社を含む4社が採択されました。

▼詳しくはこちらをご覧ください。"NTT西日本 ニュースリリース"

2025年9月 1日

コスモエネルギーホールディングス社と食品加工残渣由来のバイオエタノール製造技術に関する共同検討を開始するとしてプレスリリースを行いました

食品加工残渣由来のバイオエタノール製造技術に関する共同検討を開始

~革新型技術企業S-Bridges社と非可食原料から効率的な製造プロセス構築へ~

コスモエネルギーホールディングス株式会社とS-Bridges株式会社(代表取締役:長門 貴)は、食品加工残渣由来のバイオエタノール製造技術の開発に向けた共同検討に関する契約を2025年9月1日に締結したことをお知らせします。


▼詳しくはこちらをご覧ください

▼コスモエネルギーホールディングス ウェブサイトお知らせ

2025年8月12日

2025.08.4 静岡新聞に掲載されました

2025年8月4日(月)静岡新聞に掲載されました。
8月1日、当社と静岡大農学部、BMTチームの帝人フロンティア株式会社が共同開発した、茶殻由来の繊維を練りこんだ合成皮革で開発したネームホルダーを静岡大学 農学部夏季オープンキャンパスで披露しました。弊社CBO(最高バイオエコノミー責任者)であり、静岡大学准教授の一家崇志は「植物は資源の塊。活用方法は無限にある」と話しています。

提供 静岡新聞社
20250804_静岡新聞掲載 茶殻由来繊維でネームホルダー-1.png

2025年7月30日

BMT(Bio Material Transformation)活動の一環として、帝人フロンティア株式会社の高度な素材技術を活用し、茶殻から得られる繊維を活用したバイオマス合成皮革製を共同開発

当社と静岡大学農学部は、BMT(Bio Material Transformation)チームの活動の一環として、帝人フロンティア株式会社の高度な素材技術を活用し、茶殻から得られる繊維を活用したバイオマス合成皮革製を共同開発しました。
静岡大学農学部は、この合成皮革を使用したネームホルダー製作し、8月1日に開催される農学部夏季オープンキャンパスにて初披露します。

▼静岡大学ウェブサイトお知らせ

2025年6月10日

2025.06.06 日本経済新聞に掲載されました

2025年6月6日 日本経済新聞
静大発エスブリッジズ、茶殻捨てずに全成分利用(静岡スタートアップキックオフ)

https://webreprint.nikkei.co.jp/r/39D4AB1E6DFB4785A6422FE9C4237310/

2025年5月30日

清水みなとSBI地域共創ファンドより出資いただきました

SBI地域活性化支援株式会社と、株式会社清水銀行、SBICM合同会社で構成する清水みなとSBI地域共創投資事業有限責任組合様より出資を受けました。
※SBI地域活性化支援株式会社はSBIホールディングス株式会社の連結子会社です。

SBIホールディングス ニュースサイト

清水銀行 ニュースサイト

2025年5月 9日

2025.04.26 静岡新聞に掲載されました

2025年4月26日(土) 静岡新聞(朝刊)に掲載されました。 当社が、(株)アイシン、アサヒ飲料(株)、デンカ(株)、カゴメ(株)、オルガノフードテック(株)、帝人フロンティア(株)の異業種6社と連携してエコシステムを構築し、サーキュラーエコノミー(循環型経済)市場に参入し、事業を展開すると伝えています。

提供 静岡新聞社

20250426_静岡新聞記事_静大発ベンチャー 異業種6社とエコシステム-1.png

2025年4月22日

「植物を100%活用するBio Material Transformation(BMT)事業を異業種7社が取り組み開始」のプレスリリースを行いました

植物を100%活用するBio Material Transformation(BMT)事業を異業種7社が取り組みを開始しました。サーキュラーエコノミーを実現するエコシステムを構築し、タンパク質危機等の社会問題の解決を実現します。
取り組みを開始する7社は、株式会社アイシン、アサヒ飲料株式会社、デンカ株式会社、カゴメ株式会社、オルガノフードテック株式会社、帝人フロンティア株式会社、S-Bridges株式会社です。

▼詳しくはこちらをご覧ください。
PR_S-Bridges 20250422.pdf

Menu